韓国田舎旅「安東」思索の風景3

朝おきて申さんの家が安東市 西後面 台庄里804番地
韓国最古の木造建築物「極楽殿」新羅時代建築様式がある
鳳停寺が901番地で同じ里にあることを知りました。

申さんが朝ご飯をつくる間に寺に行きなさいと家の前からの
大まかな道を教えられて~出発
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刈り入れが終わった里の道、空気が美味しい静かな風景です。

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お寺の山道に入りました。
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山道の途中に「菊茶」祭りの準備で菊茶が準備されていました。
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この里は「菊茶」の栽培に力を入れているようで
お寺の山道にも菊の栽培を見られました。

朝が早いため山道歩いているのは
私達だけで紅葉がすばらしい
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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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