韓国田舎旅「安東」美味しいものと思索の旅8

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書院の入り口
入り口のまえは安東湖、後方松林とまさに思索の場
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龍雲精舎
書院の中で一番古い建物で弟子の勉強の場
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典教殿  書院の講堂
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尚徳詞の内三門
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位碑を奉安の建物の内門で魂は真ん中の門から入ります。
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蔵板閣
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文集や言行録などの蔵
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書院内
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かまどの後ろの柱に空間が作ってあるのは空気がいきかい柱の腐食をふせぐためで
良く見ると柱のあちこちがそのような構造になっている。
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静かな書院と紅葉に日常の忙しい時間が嘘のようです。
同伴の人達は相変わらず静か~




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プロフィール

な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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