韓国田舎旅「安東」美味しいものと思索の旅12

安東はあまりのも多くの遺跡やたおやかの風景の美しさに
魅了されます。
儒者の多くが生きた息吹が残っています。
李賢輔先生宅
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汾江書院
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川べりの黄牛、
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牛がのんべり寝転んでいるまるで絵の世界です。
 
李退渓先生の思索建物
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安東芸術の殿堂「ニ水会展」
 
南さんは職場に戻り申先生の絵のかいがあるので見に行くことに~
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先生の絵をはじめ芸術にふれ最後の予定が終わりましたが。
朝からのこの一日の充実は3日間ぐらいいたような実感です。
 
これからハッカサン温泉で疲れを癒します。
とても広くて綺麗な施設ラジュウム温泉です。
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プロフィール

な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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