韓国田舎旅「安東」美味しいものと思索の旅

河回村の美味しいもの
村には食堂が見られませんが、民泊をしている所が
食事を提供しているところをみつけました。
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トトリムッ (どんぐりのお豆腐)
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豆腐(薬念がけ)


これが(安東)最後の食事でした。

ソウルの食事
何度も行きたくなる「ハノクチブ」
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ピビンパプ
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白菜のジョン 
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アジュムニと
今回もhさんに支えられ無事に楽しく旅は終わりました。
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機内食
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おいしそうなお食事ばかりですね。一度行ってみたいものです。
安東俊幸

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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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