舒川冬の旅3

舒川の郡の役所人が訪ねてきました(チョンシマさんが郡のボランテァ)の関係で
車を出してくださる事になりました。

ハルモ二、ハラボジに見送られて
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ソチョンの小さな美術苑、個人が収集、育てた、ものもの~
米甕に昭和の漢字が刻まれている~日本と韓国の近代史がここにもありました。
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冬の葦の原 趣が違います~寒い
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ソチョンで椎茸栽培(有機)を見学しました。
椎茸の美味しい食べ方焼き方をアドバイスして、試食をしましたが
とりたては美味しい~
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ソチョン最後は水産市場に行きました。
冬の食材が山盛り。
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ここで案内をしてくださった方にお別れして、チョンシマのご主人が迎えに来て
郡山(全羅北道)まで送ってもらうことになりました。
次回舒川は3月の遠足で訪ねます。
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ますます行きたいです

冬の舒川も素敵ですね。きっときっと、いつか行きたいです。待っててね、舒川

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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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