済州火山島の旅 自然満喫と美味しいもの 第4「リゾート中文」

中文は済州島リゾート地の中心と言えます。
済州市からハンラサンのすそ野をバスで50分、新緑の高原を走ります。
泊りはロッテとシンラHのそばにある小さなHです。
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お腹がすいたがここで考えが甘かったのを痛感、ホテルの食堂以外に食事をするところが近くにない〜車で移動の済州島では歩きの私たちは〜〜〜仕方なくロッテHの隣にある観光バスや車で来る人々用のサービスエリアのレストラン数件の韓定食の店に。海鮮トッペギ
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鯖焼き(コドンオ)
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おかず類、キュウリの酢の物、するめの和え物、イカの塩辛、白菜キムチ
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韓国でいろいろな地方で多くの食べ物を食べてきたのですが、思わずうなってしまいました。これからの旅を考えると、こんな食べ物を出す店があるのかと〜唯一ただ焼くだけの鯖が救いの味でした。その上値段はリゾート値段で!値段(笑)しかしこれにめげずに美味しいものを探します。
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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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