スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015年「ねんねの遠足江原道江陵~烏竹軒と舟橋荘」

烏竹軒は15世紀後半に建てられた建物で黒い竹が周辺におおく烏竹軒名がついた。

申師任堂(1504~1551)女性としての鏡といわれ芸術家、

栗谷李珥(ユルコッイイ)(1536~1584)哲学者、政治家、朝鮮性理学完成させ、生まれた家。
申師任堂は5万ウオン、栗谷李珥は5千ウオン母子そろってお札の顔になっている。
DSCN0128.jpg
DSCN0126.jpg

栗谷李珥をお産した建物。
DSCN0122.jpg

庭の樹齢600年お梅の木はつぼみが膨らみ1週間後には咲きそうで~残念良いお天気で暖かいの

広々とした空間にのんびり。
DSCN0127.jpg

またもや集合写真。
DSCN0130.jpg

*参加のみなさんこれからの旅お金を使うたびに二人の粉と親しみを感じるのでわ~
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

月別アーカイブ

記事のカテゴリー
プロフィール

な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

最近の記事
最近のコメント
FC2カウンター
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。