「マレーシアの食旅」クワラルンプール 2

なぜか待ち合わせの場所にJさんがいない。
改札で待ち合わせなのに、スマホが通じない(どうしよう)
他の改札に行ってみたがいない、うろうろ時間がすぎる~
始めに約束したサブエを探して行くといました。
jさんにとって出口はサブエ前の出口が唯一の出口で、私達の出口は入口のみだったそうです。とりあえず会えて感激~

jさん行きつけの中華系の店で食事を~暑くて汗みどろの上、探し回って、まずはビール
タイガーとアンカ―でのどを潤します。(ビールが飲めないマレーシアの旅が始まるとは
今はわからず)
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VEGE YAM BASKEET(粘りのある薯でナァッや野菜が炒めて入っている)
Jさんお勧め、バケットの薯が美味しい。
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青菜と塩豚炒め、野菜が食べたい私達、塩が少々きつい。
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小イカの炒め物(卵の塩漬けの黄身をまぶして?炒めている)これもしょっぱい。
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焼き飯(スプーンの黄色いものはイカでマレーシアでよく使う種類のイカで干しイカに感じたが後に違う事が判明)粘りのない米なので重くなくいけました。
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第1回目の食事は中華と言えないマレー中華でした。
歩いて彼女のマンションに向い、早くも一夜が終ろうとしています。
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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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