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「マレーシアの食旅」クワラルンプール 5 マレーシアのヒンズー教徒の聖地、バトゥケイブ

マレーシアのヒンズー教徒の聖地、バトゥケイブ
272段の階段を上がるとすごい洞窟との説明、この暑さに登るの~
電車で30分のんびりした電車で降りるとちらほら外国人~

駅から出ると途端に巨大な猿の顔の像、ウルトラマンのモデル?ほんとかしら
IMGP1029.jpg

広い駐車場が広がり、1分ほどで巨大な金ぴかの像。
DSCN0364_20150511084832d8d.jpg

DSCN0367.jpg

登り始めましたが、傾斜が厳しい、しかし走って鍛え、韓国登山で鍛えた私は
登ります。
DSCN0373.jpg

登り切りました、巨大な洞窟、神秘的で凄い。
DSCN0376.jpg
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洞窟の中にもお祈りの場があるが下に降りるとお寺、自由に誰でも入れる。
お坊さん?が私たちにお祈りしてビンディ(おでこに白い粉のようなもの)つけて
下さった。合掌、きれいなサリーの女性と写真1枚。
IMGP1025.jpg
DSCN0381.jpg

お寺は外から見ると自然を背景に、素敵です。
DSCN0363.jpg

さすがに疲れてココナツジュース(冷たいのは少し高い)
IMGP1027 (1)
美味しく飲む私たちに子ザルが飲み干したココナツを待っている。
この洞窟のある山は猿が猿猿猿というぐらい多く、子ザルはバリバリ
ココナッを食べ始める。
IMGP1030.jpg

*jさんはこのお寺に案内してくださる理由は混沌とした宗教が混ざり合う
 マレー、一つの象徴を見せてくださいました。(暑い)
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プロフィール

な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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