ソウル 1「よるのソウルと清渓川と曹渓寺」

田舎旅から帰っても、20年ぶりのJさんは疲れ知らず。

さっそく街に出かけます。

このビルの高さと光、数時間前の地方とのギャップ。
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清渓川は市民の憩いの川、昔川の上に首都高速が走っていました。(残念写真がぼけています。)
曹渓寺は「お釈迦様がいらっしゃる日」が近いためいろいろな提灯で飾られている。
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いろいろな友人、知人と訪れたお寺です。



この日約2万歩歩きました。疲れました。
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な すんじゃ

Author:な すんじゃ
京都出身。在日韓国人二世。
京都家庭料理専修学校卒し
韓国王朝宮中飲食伝授機関 宮中飲食研究院を修了
(朝鮮宮廷料理第一人者ファン・へソン先生に師事)
※ファン・へソン先生とは
朝鮮王朝最後の水刺間(スラカン)で宮中料理を習得。韓国伝統郷土飲食調査事業に従事。日本と韓国の食文化の比較研究を行い、生涯を韓国料理の伝承に尽くした。「宮廷女官 チャングムの誓い」の料理の監修をしたことでも知られる。

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